2007年元旦からサーキット。  
久しぶりに桶川に。 タイヤ減らす為と最近ツーリングでは問題ないが全開走行をするとパワーダウンする傾向を確認する為だ、これは本庄サーキットから出ていた現象で、連続してフルパワーにするとecuがパワーダウンモードに切り替える現象。 ツーリングでは常に全開ではないので問題はないがサーキットでは発生するので原因を確認する為かな・






タイヤはこの程度。 やっぱり全開ではパワーが落ちる従って立ち上がりで差がつく それでもバリバリっぽい。dr−z400はロックオン可能だったが。コンペタイヤを履いたcrf軍団には1周0.5〜1秒位差がついているかもしれない。
オイルキャッチタンクは以下の感じにおちついた。 理由。上側の取り出しが圧入だった為はずれてしまった、溶接してある部分を使ってパイピングし直し完璧。


ガーミンのデータ コースをくるくる回ったのが分る。 速度データはサンプリングが長いので平均化されて参考にならなかった。 

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