06 11 18 モタードで行く12pass

走行距離355キロ 移動時間5時間48分 休憩時間 5時間20分  今日は朝早くでたので渋滞に巻き込まれなくてすんだ。
しかも路面はドライ 思ったより移動時間は短かかった。 


途中先に出ただんだんさん隊に追いつく。それにしてもだんだんさん 元気 家を出たのは6時? 写真は9時20分撮影。 30分以上前に着いていたようだ。
 w650のツワモノを向抜いてここで止まったらその彼も なんとだんだんさんの知り合いとのこと w650でレース出てて速いらしい。
なかなか速かったがというかw650であそこまで速いのも珍しい、しかしモタードの前では、はしにもぼうにもかからない。 ミートポイントで。 

マフラーのカットがそれを物語る タイヤはコンペほどハイグリップではないが レースに対応した ダンロップのK300GP、バイアス最高峰レベルのグリップを持っている。見かけより
グリップの高いタイヤで、パイロットパワーと比較しそれほど遜色はないだろう。しかしサスもありがちな普通のサスだ。 どのみちサーキットで0.1秒を争うならタイヤやサスはとても重要だが公道で走るレベルではそれほど差は無い。 現にブロックタイヤのエンデューロで走っても5%としか違わない。 そういう意味ではどんなタイヤやサス そしてマシンを使っても乗り手の差は埋められないのだ。 もちろんレースだったら常に100%ではしるから 5%の差は致命的。 公道ではせいぜい7割程度 だからオフ車で75%使えばモタードについていける。とわ言っても、タイヤグリップ、空気圧 サスのセッティングはそれぞれ相乗的に関わるので、公道でも多少は走行面で寄与することは間違いない。 

ここからだんだんさんは奈良田方面に一人旅 われわれはクリスタルライン方面に。 では気おつけて。 

何時もの場所で。 

XR400はテルミニューニのマフラーが付く。それに マニホールド。 下は減ってるが上は伸びて戦闘力アップ。 音は迫力。GASGASより1.5倍はある感じだが、乗ると意外にもそうでもない。
ノーマルより走りやすくなった。 あとキャブ変えて車高を上げればかなり戦闘力がつきそうだ。 ダンロップD253がお勧め。わたしも今度はパイロットパワーからD253に変更予定。
GASGASAモタードのタイヤはK1200Sより持たない。 

今回は少しダンピングを弱くした 前後とも圧縮を3クリックほど。 中間より弱め。 空気圧は前後とも1.9s サーキット走行より高め。
パワーはあともう少し欲しい。 理想的にはバイクの場合 乗員入れた総重量×0.3馬力だ。したがって軸馬力55馬力 軸馬力40馬力だと物足りない。
その分ツーリングに使えるパフォーマンスを持つ。 完全なコンペマシンだとトラブルも多いと思うが、エンデューロも含めこのエンジンにトラブルはない。    

だんだん水量が増えている。  てんきはいい. きっちりフードが回ってる。。。


11月18日                                                    11月12日 

この舗装までが最大水位。 多分カヌー等が降ろせるようなアプローチになりそうだ。  

景色は最高 でも金峰山は雲の中。 

八ヶ岳が見える もう雪をかぶってる。 

あいかわらずここは気持ちいい 風の音だけが静かに流れている。 

鹿が2頭  レンズを向けた時には 山の中。 
 おしりしかみえない。

こんなところにいた。 

ここから富士が見えるはず 先週のと比較したい。 

金峰山 何時見ても綺麗 特に今日は雲がさらにその表情を豊かにしている。 


グロップ拡大 今日も人影がなかった。 

何時もの写真スポットで。  ぶんさんも今日は元気。 

何時走っても最高に気持ちい。  ここからエンジン切ってダウンヒルグランプリ。 

ダウンヒルGP エンジン切って、自然に任せて走る。 僅かなチェーンの音と風の音しかしない。 やっぱりこういう場所に来た時はエンジン切ってはしると気持ちい。
で、 そうしながら競争。 前の下りでは負けたが、今回は裏業で抜かした後 ブンさんは勢いあまって 3メートルほど土手を登る。。。。。。。見たかったな。
 昨日変えたばかりのハンドルが少し曲がったが その他損傷なし。良かった。 エンジン掛けて走るよりコーナリングの難易度は200%

ここで分岐 

飛行機と山いいね。 

走りながら撮る 景色は最高 寒くもない。 


前回はここで食べた 寒い時に入るには失敗。。でもどういうわけか人気?  まあ入ってみなければわからない。 

さて 五郎舎に到着 予定通り12時ぴったり。 これから食事。 

もうフルコースのランチ。さらに野菜のてんぷらが付く。  若くないから そんな食べ切れません。 でもおいしい。 岩魚なんて頭以外全部食べられる。  民宿だから、前日にお昼の予約が必要。 そりゃそうだ。
メニューはなしだし、これだけのもてなしだから、急に来てオーダしても出ない。  予約のおかげでちゃんと箸が揃えられて用意されているのが嬉しい。

こんな感じ。 景色は最高 窓から瑞垣と南 アルプスが見える。 こんどは泊まりたい。 

このデザートが美味い コーヒのあと ここでたそがれた。 

こんなところでもたそがれてみた。 

相変わらずここはいいねー はみだしてるぞー・ 

はしりながらぱちり。  

こへんはみんな走りながら撮る。 

バスと八ヶ岳 今日は見える 

これも走りながら 後ろ向けて直感でショット。 

馬越えは ここを右。 ですぐ左。 


激安を右。

宿場町の風情が残る。 

 ここを左。 で馬越え峠だ。 大抵行き過ぎるそうすると秋山村だ。 そのまま行くと三国峠 ここが舗装されたら秩父への近道。 

いつもの場所。 地層。 

天狗岩 ここはほとんどが岩盤だ。 

上昇第一段階

上昇第二段階

 

上昇第三段階 かなり危ない。 



今日も飛びます。気温3度。 やっぱり足つりそう。 前回の反省からかなり下から狙う。 ここではこのポーズのほうが重力開放受けやすいのだ。 

まあどうせなならこの位浮遊しちゃいましょう。 

この構図がいい。 前も後も端まで使ってる。 気温が低いから思ったより温まりガ悪く、休んだ後飛ばすのは禁物。  カーボンヘルメットと愛称が合う。 つばつきは見難くきらい。 意味なし。 ぶんさんも前後とも端まで使う 今回のそうこうでXRのタイヤのプロファイルは綺麗になった。 わたしは中心よりサイドが減った。 1500キロであと2.0ミリ・・・・

滝見の湯 ここで前回入浴したがたいした湯ではない。 

ぶどう峠。 ここは少し曇っているが遠く蓼科が見える。 

OGKの限定カーボンヘルメットとマシンが意外とマッチしている。そういう点では、K1200S用にシューベルトのカーボンにして良かった。 
それにしてもモタードのヘルメットはバイザーがついているが、上方視界がさえぎられ開放感にかける。あのバイザーになんの意味があるのだろう。  モトクロスのようなマディな所なら必要かもしれないが。 

疲れたよー でもこれからまだ2つの1000メートル級の山を越えるのだ。  

この構図も好きだ、 モタードでも随分いめーじが異なる。                 一風呂あびたあと いやーもう最高。 

ぜんぜん寒くない。そりゃそうだ。  貸切状態でヒノキ風呂につかること30分見も心も温まった。  お疲れ様でした。 


今日のルート先週と僅かにことなる。 今日は空いていたので速かった ブンさんも速いのでなかなかのペースだった。 ダウンヒルgpは2勝1敗。 
一番高度の高いところでは霜柱が溶けず多く発生していた。 
走行距離355キロ 移動時間5時間48分 休憩時間 5時間20分  
昼食に2時間近くかけたのがわかる。 温泉は1時間。 

これは11月12日。 最後のこーすが異なる。参考に秩父手前の分岐地点から合流まで 12日の裏ルートは34分。 18日の峠越えルートは43分
さすがに峠越えのほうが時間がかる。 その差11分 そのぶん最後に100のコーナが楽しめる。 
ダウンヒルGPをしないで路面はドライ 秩父裏ルートで朝早く出れば実質5時間は軽く切れる。 






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